私の手記- memoir -です


by masatokunkeio

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撮っています。使ってます(笑)。
売り場で触ったときは「やっぱり、このシャッター音だよね」なんて言ってましたが、
実際自宅で使ってみると「あの」D3のシャッター音も普通になります。(笑)

ISO6400常用は普通になると自分自身で怖くなってきますが
ISO12800になると

夜だろうが、F16だろうが、被写体ぶれだろうが、雨が降ろうが槍が降ろうが!?

これはやめれません(笑)

賞味期限あと1ヶ月。

どうなることやら・・・。


(写真)
愛用のバックに入るD3s
レンズはDistagon T*3.5/18

昼はPlanarT*50/1.4を使っていました。あまのじゃくなものです(笑)
ちなみに手前の影は私の頭(笑)
D90+Siguma10-20を使って撮影
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by masatonet | 2009-11-29 18:00 | ヒトリゴト日記

常用ISO12600って!?

使ってみましたD3s
室内で絞り込んでシャッタースピードが500を越える。まさに圧巻。

今後、ますます発展していくのでしょう。とは言っても、ISO12600常用ってこれから普通になってゆくのかどうかは不明(笑)。私の写真の撮り方が変わっていきそうです。

(写真)
後ろに防湿庫が写っています(笑)
一仕事後のD3s
D3sの横にある充電器はその大きさD3000並です。
D3s外箱はD700のそれ程度。D90の外箱は大きかった。

説明書は写真に写っているとおり、まさに「辞書」並。
これを読破するプロユーザーは何人いるのだろう・・。

シャッター音はD3、D3xともほぼ同じ。D3sにはQモードが付き
ミラーアップ時の音が少々控えめになる。小生のようにスタジオで撮影することが
多い人には大歓迎。

ゴミ取りの動作音は無し。初代のD300のように「キッキュキュ」のような超音波音は一切しない。
D700やD90新型のD300sなどと同じ模様。

やはりグリップがすばらしい。D3sは大きくて思いはずだが、D90やD700より疲れない。
プロ機に万歳。
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by masatonet | 2009-11-27 17:33 | ヒトリゴト日記
いろんなひとが使い始めて、気になる言葉がある。
老若男女、日本語が狂ってきた。完全におかしい日本語。
好評につき、その第2回目です。
今回の「たのむからやめてくれ」は

「やっぱ、俺的には・・・」の「的(てき)」!

この言葉も前回の「よろしかった」と同様、蔓延している。
しかもこの「的」は色んな言葉にくっついてぼかしの効果を演じているが
全くもって愚の骨頂である。

「わたし的には」「ぼく的に」「おれ的にいって」をはじめ、「距離的には」「時間的に言って」
「金額的には・・」ときりがない。これらはすべて「的」を付けて名詞化し主格として用いている。もう一度中学校からやり直していただくか、日本語の本をもっとたくさん読むしかそれがあまりにも「狂日本語」であることに気づく方法はないだろう。
全くもって「私は言語能力が低い」「私はミーハーです」と言わんばかりの狂日本語である。


もしあなたが周囲の「わたし的に言って」が変に思えなければ
大変申し訳ありません。あなたは完全に犯されています(爆)。

「やっぱぁ、わたし的に言わせてもらうとぉ〜」

たのむからやめてくれ!
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by masatonet | 2009-11-03 22:25 | ヒトリゴト日記