私の手記- memoir -です


by masatokunkeio

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Osmos

これは、すばらしいです。
ゲームのようですが、アートでもあります。
BGMもゆっくりしていて癒されます。

このためにiPadを買ってもいいだろう

そんなアプリです。
Osmos

ミクロ、細胞の世界。
周りの細胞を吸収して最も大きな細胞になってゆく。。。
それだけが目的です。

是非、試してみて下さい。
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by masatonet | 2010-08-24 00:26 | Macフリーカー
悪意のあるPDFって、、何!?
また400M越えのアップデータ量。

どうでもいいから
早くバージョン4出してくれ。

アプリが一杯で
とても200個程度じゃ収まりません。
(-_-;)
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by masatonet | 2010-08-16 22:58 | Macフリーカー
以前2枚持っていたロイヤルホストのポイントカード
もう一枚に記録された来店回数も100回以上あった。
ということは、合計600回以上か?!
ロイヤルホストに総合計最低180万円以上払ったことになる。

本部よりなにも表彰されないのは言うまでもないが
相変わらず、接客態度が非常に宜しくないバイトがいる。

なんとかして欲しい。

その証拠であるポイントカード
来店回数511回のカードのみ添付。
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by masatonet | 2010-08-15 12:29 | ヒトリゴト日記
日時 2010/8/15 午前10時32分頃より11時49分頃まで
場所 車で回れる範囲内にある牛丼屋
参加者 私と牛丼をこよなく愛するJ君
交通機関 各店へランクルで乗り込む

行き先 なか卯 すき屋 松屋 吉野屋の四店
食したもの 牛丼(ミニ・小・軽)店内で一番安い牛丼

証拠物 以下のレシート
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詳細レポート
午前10時 頃J君宅前到着
「それでは参りましょうか」と互いに士気を高め、
ランクルのLL走行で轟音を立てつつ、まず牛丼屋「なか卯」へ到着。
午前中と言う事もあり客は我々の他に一組いるだけ。
接客態度も明るい感があり。
「ほうほう、うどんセットがあるな。むう、これは。なに?!」とJ君は興味津々。
「まず、並盛りからはじめようではありませんか」というJ君の声を無視し
「それじゃ、牛丼ミニを2つ」と注文。
待ち時間1分強。
早速食べ始める。
「う〜ん」と私。
「これはどちらかというとすき焼き丼に近い感じだな」とJ君。
「椎茸と糸コンニャクが入っている」と私。
「全体的にちょっと味濃いな」とJ君。
ご馳走様でした。
2人で560円。

腹がふくれないうちに次の店へ急ぐ。
100円パークよりランクルを引っ張り出し「すき屋」へ向かう。
「なんだか、腹が空いてるんだか空いていないんだか分からない空き方ですな」とJ君。

10時55分、次なる牛丼屋「すき屋」へ到着。
昼に近づいていることもあり客が数名いる。独特な臭いが店内に漂っている
接客態度は及第点。
「牛丼ミニを2つ」と注文すると
「は?ミニですか?2つですか?」と聞き返される。
待ち時間30秒程度。
早速食べ始める。
「う〜ん」と私。
「ううう、まずい。というか、またまずくなったなこの店」とJ君。
「ショウガを入れないと」と私。
ご馳走様でした。
2人で460円。

次の牛丼屋へは徒歩で向かう。
「どうだった?」と私
「そうですなぁ、今のところは「なか卯」でしょうか。
すきやき丼に近いから卵でもかけたらもっと旨かったでしょうな。
しかし、私は大分腹がふくれてきましたぞ」とJ君は大柄な体を揺らしている。
「だめだめ!今日はなんと言っても四軒まわるんだからね!」と私。
「次は、噂の「松屋」ですぞ」とJ君は気張った。

11時9分、次なる牛丼屋「松屋」に到着、食券を買う。
接客態度は良くない。
待ち時間約1分。
牛飯小盛2つに味噌汁が付いてくる。
早速食べ始める。
「う〜〜〜ん」とため息混じりに私。
「ぐへ〜。まあ、感想は店を出てからということで」とJ君。
気分転換を計ろうと味噌汁をすする。
「うぐ!」と私。
「きたぁ。重いよ、この牛丼」と言いつつJ君は味噌汁を一気飲みし牛丼を一気に平らげる。
食べていくと、牛丼のタレが下にたまっていているのが見えてきた。
「この最後の部分(一番底のご飯)と味噌汁は放棄することにしたい」と私。
「ええ!? ここにきて、放棄っすか?」とJ君。
ご馳走様でした。
2人で560円。

次の店はいよいよ最後の「吉野屋」。激安牛丼屋の老舗だ。その道中、車内で評論始まる。
「いや、私としたことがとんでもない判断ミスを」とJ君。
「どうしたの?」
「いやいや、事前調査で「松屋」の牛丼は重いことを知っていたにもかかわらず、3軒目に設定してしまった」J君は結構汗をかいている。
「まあ、でも全部食べてたじゃん」
私はJ君を尊敬してそう言った。あの味噌汁を一気に飲めるとはただ者ではないと感じたからだ。
「いやぁ〜、もう。やっぱりまずいからね。接客態度は悪いし、味は不味いし、なのに、店内の求人ポスターには「いつも笑顔で対応します」って書いてあるし」
J君は続けた。
「実際、3軒まわってお腹いっぱい。もう一軒まわるのギリギリってところですかな」

そうこうしているうちに「吉野屋」へ到着。
11時49分。
店内活気がある。コンビニ式だが接客態度は悪くない。
客も昼前のこともあって結構いる。
「牛丼 軽盛り2つ」と注文。
待ち時間約1分弱。
「ぐは〜、もう腹一杯で、もう・・・」とJ君。
「うん(笑)。よく食べたなぁこの味。懐かしい味だね」と結構食べ始めている私。
冷たいお茶をガブガブ飲みながら兎に角、食べきるためにひたすら頑張る。
流石のJ君も先程の「松屋」の味噌汁が効いたのかペースが遅い。
「ちょっと大丈夫?」と訪ねると、いきなり奮い立ったJ君は
「この牛丼、なんとかします」と言いつつ、一気に平らげた。
うっぷ、ご馳走様。
2人で600円。

店を後にして
「やった! 終わった! 達成感がありますな」と嬉しそうなJ君。
おめでとう!4軒の牛丼屋制覇した。

今日その瞬間、餓死をしている人たちがいる中、
今日その瞬間、食事をとることができないくらい忙しかったり、貧しかったり
精神的に追いやられている人たちがいる中で、


私たち二人は、実に「平和」で「恵まれた」ハシゴを真っ昼間やっておりやした。
(~o~)かんしゃぁ
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by masatonet | 2010-08-15 12:22 | ヒトリゴト日記
いろんな政治評論家のメルマガをとり続けてかれこれ5年以上になるが、
最近になって考えるに<(_ _)>

評論家って一般的に自国(自社)をぼろくそに叩き
他国(他社)を限りなく褒め称えます。
いつも自国を批判し他国をほめるという言い方は
「うちの愚妻が・・・」と同じレベルではないでしょうか。
(例外もありますが、概ね評論家は内輪を叩きます)

叱咤激励のつもりかどうか分かりませんが、そんなに叩くことばかりしていると
過剰なマイナス思考へ皆が飲み込まれてしまうのではないでしょうか。

隣の芝生は青い、、ではありませんが、
他国の問題点もきちんと説明し、その上で自国の問題点を指摘すべきではないでしょうか。

「フランスはXXなど素晴らしいが日本は全く駄目で、、、」
「ヨーロッパの福祉体制はXXだが、日本はXXXXX、、、」

確かにその問題ではそうなのでしょうが、ではフランスないしヨーロッパは日本で発生していない問題が全くないのでしょうか?


評論家には正しくお互いの問題点をまず取り上げ、その後に自国と他国の比較、批判、批評をすべきではないかと思う今日この頃です。
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by masatonet | 2010-08-06 11:33 | ヒトリゴト日記